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		<title>なんやかやと</title>
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		<description>色々なものに手を出すのはいいんですけどねえ･･･</description>
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		<title>マイケル・ジャクソン「THIS　IS　IT」</title>
		<description>わしらの年代にとって「THRILLER」というアルバムが、何から何まで桁違いの神盤である事に異論はないであろうけど、マイケル・ジャクソン本人ってのは結構「あいたたたぁ」な存在であった事にこれまた異論はないでありましょう。色々な意味でのスーパースターでしたね。
5月に急死してその偉大だった足跡が見直され、そしてこの映画です。幻のロンドン公演のリハーサル風景の記録です。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[ わしらの年代にとって「THRILLER」というアルバムが、何から何まで桁違いの神盤である事に異論はないであろうけど、マイケル・ジャクソン本人ってのは結構「あいたたたぁ」な存在であった事にこれまた異論はないでありましょう。色々な意味でのスーパースターでしたね。
<br />5月に急死してその偉大だった足跡が見直され、そしてこの映画です。幻のロンドン公演のリハーサル風景の記録です。
<br />
<br />観ながら一番感じたのが、バンドメンバー、バックダンサーその他スタッフが、マイケルジャクソンという世界一のスターと同じ空間で仕事（あえて仕事という)をしながら、果たしてこの人たちはどんな気持ちなのだろう、という事でした。
<br />ダンサーにとってMJという人はもうね、神以上の存在な訳ですよ。そしてその神と一緒に、これまた伝説の「スリラー」の振り付けを踊る。何だかバックダンサーの連中に感情移入して興奮してました。(笑)
<br />
<br />もちろんその一流中の一流のダンサー達の中にあって、MJのこの存在感。妥協を絶対許さないそのスタンス。真似できません。そしてその根底にあるのが、一貫してオーディエンスの満足。自分を見に来てくれた人たちを徹底的に「非日常の世界」最高のエンターテインメントにいざなってあげたい、ただそれだけなんです。何という凄まじいプロ意識でしょうか。
<br />バンドも、まずはオリジナル音源（CDね)を完璧にトレースする事がスタートで、そこから練っていく。良くあるCDの音とステージの音は別よ、てんじゃなくてギターで例えれば「BEAT IT」なら間奏にEVHと同じテクを要求されるわけだ。
<br />実際リハのバンドの演奏がCDと同じなんですよね。もちろんキーも同じ。スリラーって30年近く前の作品なんだよ?　浜省だってステージではキー落としてるのに。ww
<br />
<br />KING OF POPと呼ばれますが、決して裸の王ではない。本物のKINGだから皆が付いてくるんだね。
<br />
<br />
<br />この人って、生前奇人変人の典型の様な存在とされてたけど、単に人より繊細で、純粋だっただけなんでしょうね。ただそれが一般人の想像をはるかに超えてたからとてつもなく理解不能な行動に見えたんだろうなあ。
<br />
<br />
<br />最後のビリー・ジーンは素晴らしかったです。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>SHOW</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-07T23:37:02+09:00</dc:date>
		<dc:creator>チキ太</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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		<title>究極のKY「TOYOTA」</title>
		<description>TOYOTAがF1からの撤退を発表しましたね。確かにずっと囁かれてきた事でもあるし、FISCOでのグランプリ権を2年で放ってしまったあの企業体質からして撤退自体は何も驚くに値しない出来事ではあるんだけど、何故この時期、このタイミングで?というのは少しでもF1に興味がある人なら思うはず。

まずは信義上の問題として。（社会人としてどうなの?)
F1の次年度の</description>
		<content:encoded><![CDATA[ TOYOTAがF1からの撤退を発表しましたね。確かにずっと囁かれてきた事でもあるし、FISCOでのグランプリ権を2年で放ってしまったあの企業体質からして撤退自体は何も驚くに値しない出来事ではあるんだけど、何故この時期、このタイミングで?というのは少しでもF1に興味がある人なら思うはず。
<br />
<br />まずは信義上の問題として。（社会人としてどうなの?)
<br />F1の次年度のエントリーは前年8月に行うのですが、TOYOTAは2010年のエントリーを明言しています。当然それはFIAとの契約が絡む話ですので、今回の撤退は一言で言えば「ドタキャン｣なんですな。例えればいついつゴルフに行こうかと2週間前から約束してたのに、プレー費の目途がなくなったから悪いけど不参加、と2日前に言ってる様なものであり、他の参加者にしてみれば、テメエふざけんな!!まあ今回は「メンツに空きがあったら教えて｣と言ってくれてる人がいたので良かったけどな。という状況。
<br />
<br />社会人としてどうですか?こういう人。たまにいるけどね(笑)
<br />
<br />確かに年間600億円超の活動資金の負担は大きいでしょう。でもその「たかが」600億円の節約で、それ以上の取り返しのつかない損失が発生するのだろうなあ、とマーケティングの素人のわしにでも容易に想像できるのであります。欧州において前年のHONDAの撤退と、今回のTOYOTAは全く受け止められ方が違う、と言う事も忘れてはなりません。
<br />HONDAは欧州で、それまでの実績において確固たるポジションを築いた上での撤退。勿論筋を通した上で。それに比べてTOYOTAといえば金掛けてる割には実績は2.5流、撤退発表も信義上にも劣るドタキャン並みのそれ。よって今後の欧州でのTOYOTAは2流の自動車メーカーとインプットされてしまったのであります。お気の毒さん┐(´д｀)┌
<br />
<br />
<br />
<br />そして日本人の夢を踏みにじった大罪として。
<br />
<br />ラスト２戦、TOYOTAから小林可夢偉というイキのいいのがデビューしました。その２戦がどんなだったのかはともかくとして、とにかく日本人として久々に熱くなる様なレーサーが登場したのね?　で、来年のレギュラーとしてTOYOTAから参戦てのが確実視されていて、こりゃTOYOTA人気うなぎのぼりか?とわしもwktkだったりしたのですが、その火が一気に消されてもた。わしがこれだけガックリきてるくらいなのだから、コアなファンはドーハの悲劇並みのショックを受けてるんじゃないかな。
<br />
<br />ブリジストンも来年限りで撤退と、再来年のGPからは日本が一切なくなります。その状況では日本GPの集客も厳しくなるでしょうから、カレンダーから鈴鹿の文字がなくなるのもそう遠くはないかもしれません。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>未分類</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-06T14:35:51+09:00</dc:date>
		<dc:creator>チキ太</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
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		<title>橋</title>
		<description>さてこの土曜日義兄が帰阪しまして、今回は橋を撮りに出かけたいなとのことで、明石海峡大橋へ。
こないだ淡路島に渡ったときにはこの橋の上を通ったのですが、下から見上げてもなかなかのものです。

GR DIGITAL ?　28mmF1.9　ISO64　1/30s
</description>
		<content:encoded><![CDATA[ さてこの土曜日義兄が帰阪しまして、今回は橋を撮りに出かけたいなとのことで、明石海峡大橋へ。
<br />こないだ淡路島に渡ったときにはこの橋の上を通ったのですが、下から見上げてもなかなかのものです。
<br />
<br />GR DIGITAL ?　28mmF1.9　ISO64　1/30s
<br /><a href="http://9.dtiblog.com/c/chikitakun/file/R0013175.jpg" target="_blank"><img src="http://9.dtiblog.com/c/chikitakun/file/R0013175s.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all">
<br />
<br />GRってカメラはこういう訳の分からない色を吐きますので、好みが分かれますね。でもこれに慣れると麻薬のようなもので、一眼のストレートな発色が物足りなくなりますな。
<br />GR DIGITAL ?　28mmF1.9　ISO84　1/30s
<br /><a href="http://9.dtiblog.com/c/chikitakun/file/R0013177.jpg" target="_blank"><img src="http://9.dtiblog.com/c/chikitakun/file/R0013177s.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all">
<br />
<br />日没からライトアップが始まり、毎時00分、30分から5分だけレインボー照明。
<br />
<br />GR DIGITAL ?　28mmF2.0　ISO400　0.6s
<br /><a href="http://9.dtiblog.com/c/chikitakun/file/R0013208.jpg" target="_blank"><img src="http://9.dtiblog.com/c/chikitakun/file/R0013208s.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all">
<br />
<br />NIKON　D80　22mmF6.3　ISO320　30s
<br />どうしても暗い場所での画質は、GRは一眼にかないませんね。
<br />しかし上下の写真の撮影データを比べていただくと、GRがどれだけ底力を持ってるかが分かる人には分かってもらえると思います。開放1.9はハンパじゃないぜ。(｀・ω・´)b
<br /><a href="http://9.dtiblog.com/c/chikitakun/file/DSC_1830.jpg" target="_blank"><img src="http://9.dtiblog.com/c/chikitakun/file/DSC_1830s.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all">
<br />
<br />ますます一眼の出番が少なくなりつつある事を痛感した一日でありました。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>PHOTO_色々</dc:subject>
		<dc:date>2009-10-25T22:19:26+09:00</dc:date>
		<dc:creator>チキ太</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
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		<link>http://chikitakun.dtiblog.com/blog-entry-174.html</link>
		<title>ナマ米朝を見たぞ。</title>
		<description>昨日は有給休暇。１日に休みが取れるという事は１０００円で映画を見に行けるという事で、それも含め忙しい一日を過ごさせていただきましたよ。
まずはご無沙汰している整形外科へ。先日の事故での打撲がまだちょっとすっきりしなく、状況報告のようなものです。

そして</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 昨日は有給休暇。１日に休みが取れるという事は１０００円で映画を見に行けるという事で、それも含め忙しい一日を過ごさせていただきましたよ。
<br />まずはご無沙汰している整形外科へ。先日の事故での打撲がまだちょっとすっきりしなく、状況報告のようなものです。
<br />
<br />そして<a href="http://www.loco9.com/" target="_blank" title="高槻ロコ９シネマ">高槻ロコ９シネマ</a>で「トランスポーター３」。久しぶりに何も考えずアクション満載映画を堪能いたしました。しかしヒロイン役のロシア人、最初はキタナイ女やなあと思ってたけどだんだん可愛く見えてきたのが不思議や。これはリュックベッソンの罠か。<a href="http://yamato2009.jp/" target="_blank" title="宇宙戦艦ヤマト・復活編">
<br />
<br />宇宙戦艦ヤマト・復活編</a>の前売り券を買って一旦帰宅。夕方からいつものトリイホールに寄席を観に行くのです。
<br /><img src="http://9.dtiblog.com/c/chikitakun/file/1001ts.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all">
<br />
<br />ブラック師匠の毒演会以外でここに来るのは初めてです。開場の６時に行ったのにもう超満員。あ、このホールこんなに入るねや。それにしても客層が全然違うぞ(笑)
<br />開演前に国宝・米朝師匠が息子の小米朝さん（今は米團治さんだね）に伴われて登場。退院後初の公の場への登場は今日の目玉でもあります。元気そう、とはお世辞にも言えなくて、正直”こんな姿晒してやるなよ･･･”と思ったのですが、どんなものか。それはさておき、米團治さんって粋が服着て歩いてるような人だね。ちょっと見惚れてしまいましたよ。育ち、血統の良さってのはこういう事なんですね。
<br />
<br />さて開演。
<br />
<br />トップバッターの前座さんは頑張ってたけどどうしてもメリハリがありません。話も少々長めだったので、前座さんは短めの分かりやすい話でスパッと締めて、客席を少しでも温めてくれないかな。無理かな。
<br />その点次の吉の丞さんはさすがでした。余裕がある分こちらも安心していられます。彦いち師匠はあまりにマクラが長いので（むちゃおもろいんやけどね)この人はフリートークの人なのかな?と思ってたのですがさすがですね。いつの間にか噺に入ってきっちり次の雀々さんにつなげます。中入り前の中トリがその雀々さんだったんだけど、この人TVのイメージからあまりいい印象持ってなかったのね。しかしこの人凄いわ。正直圧倒されましたすわ。マクラで観客腹抱えさせて笑わせて、ネタに入ったら鬼気迫る酔っ払いぶり（変な表現だが「鬼気迫る｣としか言い様がないのよ)。枝雀さんの弟子は南光さん、雀三郎さんと見た事があるけど、正当な芸の継承者はこの人なのではないか?と思わせるに十分な物を見せてもらいました。
<br />
<br />中入り。雀々さん曰く「ここまではバラエティ班やけど後半は本格派よ｣
<br />
<br />後半最初は鶴二さん。上手だったんだけど、トリの志ん橋師匠が凄すぎてあまり印象に残ってない。ごめんなさい。
<br />で、その志ん橋師匠の「薮入り｣。「薮入り｣という噺ですが人情３大噺とも言われてるそうで、奉公に出ている倅が３年ぶりに家に帰ってくる日の前の晩おとっつぁん興奮して眠れず、帰ってきたらあれしてやれこれ食わせてやれとおっかさんに呆れられても止まらない(以下略)というようなお話。
<br />そんな有名な話だから内容は知ってたわけなのですが、この師匠のおとっつぁんを聞いてたらこないだ死んだ親父の元気な頃を思い出してしまって、「こらあかん、やべえなあ・・・」と思う間もなく涙がボロボロ溢れてきて、何とも恥ずかしい限り。つД｀)･ﾟ
<br />正直、噺にここまで心揺さぶられてしまうとは思ってもみなかったので、この噺はわしの「封印箱｣に入れさせていただきました。（ちなみに「親父の一番長い日｣も入っていたりしますww)
<br />
<br />ホンマもんの「寄席｣を堪能させていただきました。
<br />
<br />さて今月１０日はここトリイホールでブラック師匠の毒演会。今回は１０席やってくれるとの事で、とても楽しみであります。この師匠は観客泣かせる位訳のない腕を持ってながら、泣かせないようにもっていくんですな。照れ屋なのか意地が悪いのか。
<br />
<br />やっぱ落語はライブに限ります。喰わず嫌いはもったいないよ。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>SHOW</dc:subject>
		<dc:date>2009-10-02T17:45:28+09:00</dc:date>
		<dc:creator>チキ太</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
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		<title>京都へ輪行で</title>
		<description>シルバーウィークの2日目は太陽の下で活動したい、と思い立ち輪行で京都まで行ってみました。輪行、と言うとどうしても遠出のイメージで捉えがちですが、近場への手段としても悪くないです。

阪急で桂まで、そこからは風任せ、な訳がないww。わしは目的地がある程度設定されていないとあかんのですわ。そんなわしが不覚にもMAPを忘れてしまいまして、テンションがいきなり少々下がり気味であ</description>
		<content:encoded><![CDATA[ シルバーウィークの2日目は太陽の下で活動したい、と思い立ち輪行で京都まで行ってみました。輪行、と言うとどうしても遠出のイメージで捉えがちですが、近場への手段としても悪くないです。
<br />
<br />阪急で桂まで、そこからは風任せ、な訳がないww。わしは目的地がある程度設定されていないとあかんのですわ。そんなわしが不覚にもMAPを忘れてしまいまして、テンションがいきなり少々下がり気味であります。
<br />桂の駅が初めてなのでどっち方向がどこなのか分からん。くそ。しゃあないバスに付いていったれ。
<br />
<br />てかいつの間にか桂川CRに入っていました。ここはいつも気持ちのいい道ですね。きっちり整備がされてます。
<br />
<br /><a href="http://9.dtiblog.com/c/chikitakun/file/R0012926.jpg" target="_blank"><img src="http://9.dtiblog.com/c/chikitakun/file/R0012926s.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all">
<br />
<br />そういえばこのアイローネ君とブラリするのは初めてだよ。いいですこいつ。走っててストレスがかからないと言うか、前のFELTと違ってゆっくり走っても何の違和感も感じない。不思議なものですね。
<br />そして今日も相棒はGRデジタル。相変わらずいい青を吐き出してくれます。一眼の出番が最近まったくないんです。どうしましょう。
<br /><a href="http://9.dtiblog.com/c/chikitakun/file/R0012929.jpg" target="_blank"><img src="http://9.dtiblog.com/c/chikitakun/file/R0012929s.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all">
<br />
<br />さて今日の目的の一つ目が、梅小路蒸気機関車館です。鉄が多少入ってるわしにして、ここには来た事がありませんでした。
<br />このSLってやつの機械むき出しエネルギーの塊具合が男子としてはたまりません。
<br /><a href="http://9.dtiblog.com/c/chikitakun/file/R0012980.jpg" target="_blank"><img src="http://9.dtiblog.com/c/chikitakun/file/R0012980s.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all">
<br />
<br />C57もC62(999)もおるけど、やっぱミスターSLともいうべき、D51は一番ハンサムだね。「漢」って感じがするよ。
<br /><a href="http://9.dtiblog.com/c/chikitakun/file/R0012962.jpg" target="_blank"><img src="http://9.dtiblog.com/c/chikitakun/file/R0012962s.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all">
<br />
<br />そういえばSLが走ってるのを生で見るのは初めてかもしれないなあ。
<br />子供の頃、SLに乗った事があるような気がするんだけど、夢の中の出来事だったような気もする。昭和47年頃の東海道本線でSLは走ってたんでしょうか。
<br /><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/kZNG3nJrRU8&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/kZNG3nJrRU8&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>
<br />
<br />
<br /><a href="http://9.dtiblog.com/c/chikitakun/file/R0012984.jpg" target="_blank"><img src="http://9.dtiblog.com/c/chikitakun/file/R0012984s.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all">
<br />
<br />そして梅小路からずっと北上し、わしが京都で一番綺麗だと思っている風景の場所まで。北大路から北の賀茂川沿いの景色は大学時代バスでずっと見てきたものですが、どんな古いお寺や町並みに比べても、一番京都らしい気がします。
<br /><a href="http://9.dtiblog.com/c/chikitakun/file/R0013011.jpg" target="_blank"><img src="http://9.dtiblog.com/c/chikitakun/file/R0013011s.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all">
<br />
<br />川べりに座り込み、そこで買ってきた弁当をたべビールを飲み、昨日の毒演会で仕入れた師匠の噺を聞きながら横になってたらいつの間にか眠ってしまったようで腕がえらい焼けてもた。
<br />
<br />大分日が傾いてきたので今度はJR西大路まで南下し、袋にアイローネ君をしまい帰路に。袋の扱いにも大分慣れてきましたな。ホンマこれ1枚で本当に行動範囲が広がります。
<br />
<br />次は神戸にでも行ってみっか。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>PHOTO_ のりもの</dc:subject>
		<dc:date>2009-09-20T23:12:09+09:00</dc:date>
		<dc:creator>チキ太</dc:creator>
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